放射線被災者の健康管理、自己防衛のための健康情報:チルドレンファースト・循環型社会・命最優先!【無断複写禁止】」 著作権料請求します。自己責任でコメント自由・実名か個人特定できる住所必須


by mak_55

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不溶性放射性微粒子について南相馬市に聞いてみたら、復興企画部長「公共施設の汚染は1メートル離して空間線量で計る。」教育長「体育館の梁の上の放射能を拭き取るのは、内部被曝が検出されてから考える」と。

http://smart.discussvision.net/smart/tenant/minamisoma/WebView/sp/councilorsearchresultlist2.html?speaker_id=4&council_id=14&schedule_id=4
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by mak_55 | 2018-09-24 11:09

ちなみに成人男性は1日に25m3の空気を肺に取り入れる。


降り下りた量でありそれ以上ものが空中を移動し、そのプルームの中に入った人々は 一体どれくらいを吸引したのであろうか?
放射性ヨウ素の吸引量と甲状腺等価線量は、既に試算しているのだろうけれど、
「放射線の影響はない。」との結論ありきなので、出せないのでしょうか。

現実を公表できない、大本営は大きな犠牲を伴って 無条件降伏した。



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MBq/km2=Bq/m2

3月21日、山形市では58,000Bq/m2
    ひたちなか市では93,000Bq/m2
南相馬市やいわき市、福島市では一体?
震災対応により計測不能」といあるが、降下物調査とは水を張ったタライのことであり、
それを後日、測ればいいだけのこと。
「計測は可能」なのだ

例によって、
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放射性ヨウ素の測定値等、機密事項は他にも存在する。

地面に落ちた降下量より、通過量のほうが膨大。
室内外、放射性ヨウ素が漂い、
その時、急きょつけたマスクなど何の効果もないくらい微細なものだった。
しかも、空間線量を急騰させた。
だから、300㌔以上、風に流された量は半端ではなかった。


未だに発生しているが報道されないヨウ素:被災者必見番組!小児甲状腺がんの今後に、

新たなデータ:「沈着量」ではわからなかった浮遊ヨウ素の大量吸引の可能性!http://mak55.exblog.jp/21432392/


沈着量では雨に流される、水に溶ける。ので時間がたてばたつほどダメ。
要するに、生き残ったモニタリングポストの位置から測定量と
風向き方向の拡散した総量と分布を地図に落とし込むと
これまで、影響少ないといわれていた
仙台方面が浮かび上がった。

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細かくて軽い放射性ヨウ素は、地表付近に長時間漂っていたのだ。

動画の「言外に物を言う」編集でカットされた裏側を読み取ってください。
http://mak55.exblog.jp/21404623/

新たなデータが出てきたことにより、2次的な吸引被ばくの資料になった
地表面沈着地図☟
計測時期が遅く、上の人間の呼吸に直接影響する図とは全く異なる事がわかる。
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編集でカット?
いわき市の南側に対して北側の南相馬市や仙台市


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by mak_55 | 2018-09-22 13:02
単身世帯が増え、
家族世帯が減少し
総人口減少、

病気の増加。
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by mak_55 | 2018-09-22 12:58

南相馬市人口の推移

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by mak_55 | 2018-09-22 12:24

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by mak_55 | 2018-09-17 12:39