禁原発・反地球温暖化説・反市場原理・反官僚支配:チルドレンファースト・循環型社会・命最優先!【無断複写禁止】」 著作権料請求します。自己責任でコメント自由・実名か個人特定できる住所必須
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↓ 放射線と藍藻マップ↓

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全国大拡散!告発!1号機カバー外しの許されない犯罪!周辺市町村に隠し政府が許可!もう被曝はご免だ!

http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/d140327_06-j.pdf
東電資料260ページ~

カバー解体前は
右下の排気でフィルターを一応かけていた。
しかし捕捉されない希ガスはツーツー?!でセシウム粒子除去も性能が悪かったのが露呈。

_______________________________
希ガス放出毎時25億Bqを教えない理由:P,259

・ 希ガスについては、格納容器ガス管理設備における分析結果から放出量を評価している
が、放出されるガンマ線実効エネルギーがセシウムに比べて小さく、被ばく経路も放射
性雲の通過による外部被ばくのみとなるため、これによる被ばく線量は、セシウムによ
る線量に比べて極めて小さいと評価している。

(気づかれないような259ページ)
_______________________________________________



みなさん!カバーがある上図とカバーがない下図をよくみて下さい。

どちらが、放射能をより出さず、安心できますか?

こんな一目瞭然なことをマスコミは伝えません。

ジャーナリズムは完全に無くなってしまいました。





_______________________________
オペフロやハッチ上部だけで計って、壊れた格納容器全体から放出されるのを
考慮せず、矮小化?


しかし、それでも放出量がカバーがあった時より増えている!
誤魔化しきれない!苦肉の策。
ハッチやオペフロの直上部でしか計らず、
しか
も、漏えい個所が最高にうまく塞がったとしても 
3倍も放出量が増えることを住民に説明しなさい!


言い逃れの「※」の1ケタ増える?何のことか説明しなさい!


性能が悪くセシウム粒子が排出されていた排気設備フィルターを無くすことを、
逆手にとって、放出量が減らせたようなマヤカシの手柄自慢が「点線部分」。

矮小化の努力もむなしく カバーを外すと放出量が増える!
実際はもっと増えるのではないか?

こんなことが、許されてはならない!
経費節約と作業効率の為、住民の命をなんだと思っているのだ!

このブログを見て国会議員に訴えてください!

住民にマスクをさせず生活をさせながら、除染作業!

季節風の強い時期に一斉に大規模農地除染で土埃を巻き上げても
住民に配慮なし!

これからの何十年にわたる福一収束作業で増える線量を教えない。
こんなことがずっと繰り返されるのか!

また、現地災害対策本部長と南相馬市長にメールを打つ。


こんな人命軽視、もうどうにもならないのだろうか?

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# by mak_55 | 2014-07-31 22:02 | Trackback | Comments(2)

瓦礫撤去の放射性物質飛散疑惑と福一が毎時25億㏃の希ガスを放出している件

まずは、3号機がれき撤去時の放射性物質飛散疑惑・続報から
http://www.asahi.com/articles/ASG7Z01KRG7YUUPI005.html
「福島第一原発のがれき粉じん、7回宮城へ 東大など調査」2014年7月31日08時

 東京電力福島第一原発のがれき撤去作業で飛散した放射性の粉じんが
2011年12月以降に計7回、
約60キロ先の宮城県丸森町まで飛んだ可能性が高いことが東大などの調査で分かった。

調査チームは「昨年8月の大規模ながれき撤去以外でも広範囲に飛散したことが分かった。
費用をかけてでも防止に万全の策をとるべきだ」と指摘している。

 東大大気海洋研究所の中島映至(てるゆき)教授らが住民の被曝(ひばく)対策を研究するため、
第一原発から北北西59キロの宮城県丸森町役場に大気中の粉じんを集める装置を設け、
11年12月から昨年12月にかけて4、5日に一度回収してきた大気中の放射性セシウム濃度を調べた。

このうち①濃度が普段の10倍超②風向や風速から計算すると第一原発から届く――時期が8回あった。

 一番濃度が高いのは昨年8月16~20日で、前後の時期の50~100倍。
8月19日に行った大規模ながれき撤去で粉じんが飛散し、20キロ以上離れた水田や48キロ先の住宅地まで飛んだ可能性を農林水産省や京大が指摘した時期と重なる。
他の7回は
12年9月7~11日、14~18日、
11月16~20日、
昨年5月28~31日、
6月28日~7月2日、2~5日、
8月6~9日。いずれも普段の10倍程度だった。
調査チームは今年5月に農水省に研究結果を報告していた。

動かぬ証拠https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec_file/monitoring/etc/gekkankoukabutu25nendo.pdf

8月19日、3号機がれき撤去の影響でしょう。
7~9月の降下物が近場が異常に多いですね!

_________ここまで_______

次に
東電
1~4号機原子炉建屋からの 追加的放出量評価結果 平成26年3月評価分 (詳細データ)
資料261ページ
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/roadmap/images/d140327_06-j.pdf


これを踏まえて
ブログ「原発はいますぐ廃止せよ」さん解説
http://pfx225.blog46.fc2.com/blog-category-8.html

『3号機で毎時14億ベクレル。
1~4号機あわせて希ガス(Kr85)の東電推定放出量は毎時25億ベクレルとなっている。

更には・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!』

________ブログ主の言うとおり?!_______

毎時25億㏃の希ガスを捕捉しているのではなく
「放出」しているんですね、東電さん!



今、市役所理事が常駐東電担当者に訊きに向かいました。



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# by mak_55 | 2014-07-31 18:14 | Trackback | Comments(0)

メルトダウン5日間の真実(報ステ)3月12日PM2:30ベントされた「ヨウ化メチル(有機ヨウ素)」

3月12日午後、南相馬の津波被災者捜索に消防、警察の姿が消えた。

15日の首相による「屋内退避指示」に先立って

彼らは「屋内退避指示」を受けていたのである。


http://www.dailymotion.com/video/xnbsx3_20111228-メルトダウン5日間の真実-1_news

36分の画像を「格納容器の中の水蒸気が充満」


『ヨウ素が炉心から格納容器へ放出されるときは主に水に溶けやすいヨウ化セシウム(CsI)になっており、
多くは格納容器内で水に吸収されます。しかし、事故時の格納容器内には強い放射線があり、
水に吸収された CsIは放射線による化学変化で気体状のIや有機ヨウ素に変化します。
有機ヨウ素は格納容器内の塗料から出てくる有機溶剤などの有機物とヨウ素が反応してできると考えられており、
有機ヨウ素のひとつであるヨウ化メチルなどは特に気化しやすく、壁などに吸着して留まることもないため、とても放出されやすい物質です。』
http://jolisfukyu.tokai-sc.jaea.go.jp/fukyu/mirai/2010/index_set.html

②メルトダウン5日間の真実(2)
安全神話でベントしたため建屋が吹き飛んだ。
全国の原発がこのように「独立」していない危ないもの。

「建屋が爆発する」というのは構造的欠陥。

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# by mak_55 | 2014-07-30 22:32 | Trackback | Comments(4)

検証:メルトダウンで何が放出されたか?ヨウ化セシウム

http://www.dailymotion.com/video/xy4cg1_3-11-あの日から2年-メルトダウン-原子炉-冷却-の死角_news
結局、安全神話の中でなすすべがなく 全電源喪失でメルトダウンした。

NHKはメルトダウンするとなぜ爆発するかを教えません。
そしてそこから出る放射性物質に触れないことろがまさに御用です。

国民の健康に対し、相当の手間暇をかけた番組だが、着目する「核心」が違うのだ。

東電政府がなぜメルトダウンを隠していたか?

それは、
そこから出てくる「放射性物質」の危険性が最も隠ぺいしたかったのかもしれません。



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# by mak_55 | 2014-07-30 21:36 | Trackback | Comments(0)

弁護士・医師各位「初期吸引被曝の原因物質がヨウ化セシウムの割合が高い」ことについて

各位
お世話になっております。
新たな情報がもたらされましたので、ご案内します。

http://jolisfukyu.tokai-sc.jaea.go.jp/fukyu/mirai/2010/index_set.html
『・・ヨウ素が炉心から格納容器へ放出されるときは主に水に溶けやすいヨウ化セシウム(CsI)になっており、
多くは格納容器内で水に吸収されます。
しかし、事故時の格納容器内には強い放射線があり、
水に吸収された CsIは放射線による化学変化で気体状のIや有機ヨウ素に変化します。

有機ヨウ素は格納容器内の塗料から出てくる有機溶剤などの有機物とヨウ素が反応してできると考えられており、
有機ヨウ素のひとつであるヨウ化メチルなどは特に気化しやすく、
壁などに吸着して留まることもないため、とても放出されやすい物質です。』

『 本研究は、独立行政法人原子力安全基盤機構からの受託研究「シビアアクシデント晩期の
格納容器閉じ込め機能の維持に関する研究(ガス状ヨウ素放出抑制に関する試験)」の成果の一部です。』

とありますので、独立行政法人日本原子力研究開発機構 ≒国の知見
                **********

しかしこの知見は 水冷装置が正常の時です。
2号機はほとんど意味がないほど機能が失われたことが分かっています。 
http://www.dailymotion.com/video/x1idvr5_%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3-file-%EF%BC%94-%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD-%E5%A4%A7%E9%87%8F%E6%94%BE%E5%87%BA-%E3%81%AE%E7%9C%9F%E7%9B%B8_news?start=1256
 2号機サプレッションチェンバー ほか各所から漏洩したのは
「ヨウ化セシウム」だとしたら
ヨウ素とセシウムをいっぺんに甲状腺に入ったのではないでしょうか?

チェルノ事故と違い小児向上繊維見られる4年を待たず早い症状は
このヨウ化セシウムとヨウ化メチル等の微小粒子のせいではないかとの
情報が寄せられています。
    



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# by mak_55 | 2014-07-30 14:22 | Trackback | Comments(0)

山本太郎議員に糺してもらいたい!【スピーディー3次元動画の隠蔽】

地形によって汚染が違うのは当たり前。
平野部や、谷、丘陵の南北斜面、風の通り道
地表の風と上空の風、エアロゾルや原素、ガス状物質・・・

世界レベルの精度です。
http://jolisfukyu.tokai-sc.jaea.go.jp/fukyu/mirai/2009/index_set.html

東大も行政も住民の初期被爆を調べようとしない。

南相馬市立総合病院副院長は
国会証言で4千ベクレルの内部被曝は6月のホールボディーカウンタで分かったといった。

3月の災害時には1万ベクレル相当。
病院には外来や入院患者家族が来所、入口スクリーニングで
10万CPM超えが7人、
13,000CPMのヨウ素剤服用基準を超えた多くの人を確認したが
追跡調査せず。

 確実に「被曝者」が存在するのに、「今は大丈夫」と市と東大医者はいう。

「被曝者認定」の必要を住民から聞く。

市長は果たして、今後の疾病に関し
何の心配もしていないんのだろうか?
http://www.kankyo-hoshano.go.jp/series/lib/RM1.pdf

政府の30キロ圏内への「3/15屋内退避指示」、
「3/24避難指示準備の指示」
「3/25住民への避難要請」
「4/22緊急時避難準備区域子供妊婦に立ち入り制限」
ほかを 独自に無視ししてきた一端が、
この秋の第二回目、南相馬の子供たちの甲状腺がん検査で現れる。

また、3月16日には国が出した「20キロ圏内から避難してきた住民へのヨウ素剤服用指示」文書が
「届いていない。」と言った。
これは、国、県、市が事実確認の上、善後策を取らねばならない問題だと思うので
議長に相談してみたい。

いくら混乱して人手がないといっても、「国の指示文書」は県にあって
当該市に伝わっていないというのは、いくらなんでも ことがことだけに
此の儘見過ごすせるわけにはいいかない。


ヨウ素剤を余しながら、
もらいに来た住民に配らなかった、ことも
南相馬災害対策本部会議概要に記載されている。


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# by mak_55 | 2014-07-30 08:09 | Trackback | Comments(0)

竹原信一氏が、国に憑依し、公務員の皮をかぶっていた「官吏」を一本背負い!なりすまし公務員の支配を暴いた意識革命

公務員法問題について、内閣官房官僚 との対話 2014.7.23


https://www.youtube.com/watch?v=-EKnpZE4s6k

2014/07/23 に公開

公務員問題の源泉はここにある。 官僚は「官吏と公務員が同じ」と本当に思い込んでいる。 彼らは「公務員」が新憲法に作られた新しい概念であるという理解を拒否し、「天皇の官­吏」の新バージョンとすることで従前の権力を握りなおした。だから戦前の天皇の保護者­の如き目線で国民を見ている。
_____________________________

https://www.youtube.com/watch?v=KUlEbZhkivw&index=1&list=UUUrgBJn84a0AuJ-ofdAY9BQ

2014/07/02 に公開

憲法で「公務員」とは選挙で選ばれた政治家の事。公務員法で役人を公務員と呼ぶように­すり替えた。このトリックが日本政府腐敗の根源にある。身分の下克上、法の下克上を利­用する権力者が、国民全体に対する戦前からの支配を継続しているのである。http://mak55.exblog.jp/20931918/

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★悟り「現代日本の覚醒者」
日本人の意識革命が始まる:原点!
竹原信一兄に
Evgeny Kissin - Chopin:Etude in C minor, Op.10 No.12 エフゲニー・キーシン 2010年2月27日 ワルシャワ フィルハーモニーホール
http://www.nicozon.net/watch/sm15240849



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# by mak_55 | 2014-07-28 16:18 | Trackback | Comments(2)

放射能をお見せします!8/13~生活空間の汚染:生活用具、衣服や室内、そして空気も。


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# by mak_55 | 2014-07-28 15:38 | Trackback(1) | Comments(1)

原子力災害対策本部長 赤羽経産副大臣・南相馬桜井市長へ情報提供第2弾「空中浮遊が確認されました」

各位

昨年10月に除染が終わっていますが
鋼板屋根には黒い物質の様な地衣類が梅雨のためか付着しています。
それを「ダストサンプラー吸着紙」で拭き取ってみました。
わずか30センチ平方位の手に届く範囲です。
うっすらと埃がつきました。

そして、IP撮影してもらいました。

黒点が「セシウムボール」です。

高圧洗浄機による屋根の除染が済んでいます。

新たな放射性物質の舞い上がりか
または飛来の実態があります。

前回の情報提供はご覧いただけましたか?

除染が終わった人家も再汚染されています。

自然濃縮も進んでいるようで、野鳥のフンもかなり強烈です
調べていただけませんか?
こちらでも調べ始まってます。
市役所付近で透明ファイルの上に採集した
わずか5個程度の雀か鳩の糞。
空間線量でこれだけなら
強烈なベクレルですね。

車についたり
道路で踏み上って歩いたり

東京のバックグランドで計ると
汚染されていることがわかりますが、
南相馬の0,3μのバックグランドでは見過ごしてしまい日常に埋没して
汚染をも忘れてしまっています。大変危ないことです。
道路が舞いあげ装置になっています。
道路付近に住んででいる方は
衣類や室内など吸引につながり生活空間を再点検しなければなりません。

またこの秋の南相馬市の農地除染が市内一斉に始まりますと
「土ぼこり」対策は何も考えていなかったことが先日の議会の委員会で
私の質問で明らかになりました。

担当者「では牧草の種でも・・・」

冬の強い季節風に間に合わず遅いでしょ!!

大山「自然に負担のない展着剤を散布したらどうか?」
担当者「・・・経済部と話します。」

赤羽本部長、桜井市長、
本当にこれでいいのでしょうか?
見切り発車はやめてください。

東電が吹き飛ばしたことを叱って
市が同じことをしてしまうのは説明がつきません。

住民の健康対策について新たな吸引を市民にさせないように
お尋ねします。

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# by mak_55 | 2014-07-28 14:30 | Trackback | Comments(0)

現災本部長・赤羽(経産副大臣)氏と南相馬市長・桜井市長に情報提供のメールを打った。

各位

 先般、現地災害対策本部にて「要求書」をお渡しし、
続くやり取りの中で、話題に出しました
「ホットパーティクルの空中浮遊」及び「吸引の危険性」についての
証拠資料ができておりますので、情報提供いたします。

 特定避難勧奨地点の我が家の玄関先と 原町区石上第二小学校交差点での
ハイボリュームダストサンプラーによる吸引フィルターをイメージングプレート
によるX線撮影したものです。

北海道がんセンター名誉院長西尾正道氏に依頼したものです。
「何れも黒い点=放射性浮遊粒子が複数写っている。」 との事です。
http://mak55.exblog.jp/20925293/
 新聞記事になりました「南相馬のセシウム稲穂」と同じ技術です。

福一原発からの浮遊粒子の吸引もしくは 舞い上がりによるものかを
早く判明させて下さい。そうしないと、市民は帰還できません。

「空間線量に反映されない」危険。
 吸引による内部被曝や 身体、服に付着していることは確実ですので、よくよ
く調査していただかねば、
住民として子育てや生活は安心できず、行政機関として実態を調査し、注意喚起
や勧奨地点や区域解除など十分慎重に対応していただく思います。

放射線源が不溶性のメルトダウンなどによる金属集合体であることは、広島長崎
の「死の灰」、チェルノブイリの住民の灰の中からの検出や土からの単離・・・
知らされない住民とは別に、既に科学の常識です。
http://homepage3.nifty.com/anshin-kagaku/sub050725taidan_mamuro.html
http://ameblo.jp/x-csv/entry-10963879692.html
http://besobernow-yuima.blogspot.jp/2014/05/nature.html
http://www.at-douga.com/?p=6029
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65740347.html

セシウム粒子の大気浮遊については、メディアや複数の方々が既に世に伝え、情
報拡散しているところであります。
http://mphoto.sblo.jp/category/1117537-1.html
http://www4.ocn.ne.jp/~astro_y/Nuk/Nukdata3/RadiationFukushima3d.html
http://www4.ocn.ne.jp/~astro_y/Nuk/Nukdata5/RadiationFukushima5b.html

 初期被曝においても、飲食ではなく吸引が大部分であることは確実です。
また、気管支からは10ナノmサイズの粒子が血管、リンパなどへの移入も国立
環境研究所他の研究から明らかになっております。
http://www.nies.go.jp/kanko/kankyogi/22/22.pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/taiki/49/1/49_A9/_pdf
 住民の命を守るため外部被曝線量に固執せず、新たな科学的、医学的知見に則っ
て対応されんことを祈ります。

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# by mak_55 | 2014-07-25 07:25 | Trackback | Comments(0)
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