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↓ 放射線と藍藻マップ↓

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目覚めよ!フクシマ⑤放射線治療の治療の第一人者が語る内部被曝の恐ろしさ!


『一般人への説明として、
基本的には放射性微粒子の線源近傍は
トンデモナイ大線量。

RALSのイリジウム線源の分布図は、
線源から5mmを100%とすれば、
0.4mmの地点は100倍の線量です。
また0.1mmの所は1300倍近くの線量です。 』

 

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# by mak_55 | 2014-10-22 23:12 | Trackback | Comments(4)

1号機カバー外しに伴い 桜井市長への「申し入れ」

「申し入れ」
桜井勝延市長殿

 明日10月22日より 1号機の解体作業が始まるにあたり申し入れいたします。
東京電力は1号機において
自らカバー撤去で~設置前の~8倍ものセシウムが飛散することを言っており
、今後長期に続きます。

今後、完全廃炉=撤去が終わるまで何十年かかることを思えば、「少量だからいい」という問題ではなく、
日本政府もICRP勧告も「放射線には閾値がない」との立場ですので
「飛散させない」よう配慮を求めねばならないと思われます。

「脱原発」=「脱被曝」です。被ばくをゆるし、脱原発を訴えるのは矛盾します。

 現在、毎時セシウムが1000万㏃、希ガスが25億㏃放出されているとの事ですが、「廃炉の予定」は長期的予定として、
30キロ圏内で生活をする市民に
放射性物質を吸引させないことが肝要です。

市長もご存じのとおり、チェルノブイリは30㌔は居住禁止区域ですので
福一からの
放射性物質の放出を止める措置を求めてください。

大山こういち

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# by mak_55 | 2014-10-21 15:00 | Trackback | Comments(3)

目覚めよ!フクシマ④ICRPの勧告を歪曲して 「原発推進の為」国民に20㍉被曝を強いる日本政府

http://www.youtube.com/watch?v=WfqUM68aZis
ICRPは勧告で「1~20㍉の下方部分から選択すべき」
現存被ばく状況とは 長期的に1㍉を越す ということであり

「1㍉を目指す」というのは詭弁であり 目指しながらも1㍉を超える
こういう地域に住むことをICRPが推奨しているわけではない。

放射能に閾値は無く 低ければ低いなりに影響があると考えるのが世界の共通認識である。



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# by mak_55 | 2014-10-20 22:49 | Trackback | Comments(0)

目覚めよ!フクシマ!!狂った御用学者達!まさしく大本営。原因物質を論ぜず「線量マジック神頼み」

http://www.env.go.jp/chemi/rhm/conf/conf01-12.html

「線量」ですべてを解決し
やがて、検査をしなくする方向性がありありと見えます。

事故原発から出たものは 爆発時やベント事には
地獄玉=あらゆる放射性金属=ウラン、プルトニウム
鉄、セシウム、バリウムなどの凝集したホットパーティクルと
希ガス。

そして、メルトダウンの低温時には 大量のヨウ化メチルとヨウ化セシウム。
これらが原因物質。

これらの吸引が内部被曝となり、甲状腺がヨウ素を取り込む働きがあることから
テルル129mが半減期1600万年の放射性ヨウ素129mに壊変し、
同じ粒に成分として入っているため 甲状腺に地獄玉が導入されるのではないか?

また、セシウムの桁違いの放射性ヨウ素はヨウ化メチルとなり
セシウム発生時にヨウ素と化合しやすく ヨウ化セシウムが放出されることは
すでに知られている。

????????????????
なのに
これら知見を全く無視し 、「大本営」は「無条件降伏」へ向かう。
「一億玉砕」を謳い、東京裁判では海軍は裁かれない。




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# by mak_55 | 2014-10-20 21:46 | Trackback | Comments(0)

目ざめよ!フクシマ!!②NHK「原発事故から25年たったウクライナは訴える」30キロ圏内は居住禁止!視察してまいりました。

私はこの番組に大変なショックを受け、これが真実かどうか
番組を作ったディクターを現地で落ち合い
東北大学の医学部教授らと
役所、学校、病院、住民を調査してきました。
http://www.dailymotion.com/video/xtx7lk_汚染地帯からの報告-2-ウクライナは訴える_news

残念ながら このNHK番組の内容は真実でした。

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# by mak_55 | 2014-10-18 08:36 | Trackback | Comments(10)

目覚めよ!フクシマ!!①「これが本当のスピーディ―だ!」国民から搾り取った128億円。時々刻々の3D立体映像は国民には見せられない。

過去記事ですが、これが動かぬ証拠!
フクシマばかりでなく 国民よ目を覚ませ!

私たちは「草民」にすぎず、原発再稼働や原発輸出のために歴史の闇に葬られようとしている。

スピーディがこれだけの性能なのに 来年から予算半減。避難に用いられなくなるとは

「逃がすと賠償補償がかさむ」とみたのか? 政府の魂胆は人命より 燃料棒をアメリカから買って燃やすことにある。

http://mak55.exblog.jp/21051327/
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# by mak_55 | 2014-10-16 21:41 | Trackback | Comments(9)

超重要情報:放射能被害の最先端情報「鼻血は放射線による直接のダメージではなく自己免疫系の自傷作用」不溶性パーティクルの危険性!

執筆中
コメントで紹介がありました。遅くなりましたが・・・。
ブログ「赤の女王とお茶を」さまの重要情報
http://d.hatena.ne.jp/sivad/20140528/p1

左から5コマの絵になっています。
(動脈が赤、静脈が青。表面の皮膚と
1番目は被ばく前、2番目は被曝時、


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# by mak_55 | 2014-10-16 10:00 | Trackback | Comments(5)

特定避難勧奨地点解除の説明会における原災本部長、南相馬市長宛て 【要求書】フクシマの命を守る会

原子力災害現地対策本部長          要求書         【フクシマの命を守る会】
  高木陽介殿                      代表 大山弘一 
南相馬市長  桜井勝延 殿                 

「解除権者として高木陽介本部長に、少なくとも3年半もの間、補償賠償等の先の見通しも示めされず、除染しない山林を背負った住めるとも思わない特定避難勧奨地点において 住宅のローンや子供の進学や一家離散、親との死別等の悩みを募らされながら放っておかれた。」
 避難指示区域以上の我々の精神的ストレスに対し、謝罪してもらいたい。私たちは見通しも与えられず、ただほっておかれ 解除の事だけ手早く「3か月補償」で切り捨てられると思っている。

「特定避難勧奨地点」解除に先立ったモニタリングにおいて 宅地の空間線量平均が0,4μSv/hであることは原発事故前の凡そ10倍の値であり、個人の実効被曝線量が年間1㍉Svを確実に越すことが分かった。

 特定避難勧奨地点設定当初は「解除の時は当該市町村と協議すること」となっていたが、後にどことも協議もせず現地災害対策本部が勝手に「20㍉を下回れば現地災害対策本部が解除する」と決めた事がはっきりしている。南相馬市は、「取り決め違反」を訴え、当事者不在で年度途中に解除し、生活者=子供の事など全く考えない理不尽な公権力に負けてはいけない。

 除染しない山林や山を背負った場所が今後、どのような内部被曝を引き起こすかわからず、対象家庭と一切協議せず「帰還させること」は、一生涯内部被曝をしていくことになり、
憲法25条「全ての国民は最低限度の生活を営む権利を有する。国は全ての生活部面において、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」において、空中浮遊の核物質を無視し、我々を「原発推進政策」の犠牲にすることはゆるされない。

原子力産業側NPO法人(ICRP)勧告の「止むを得ず、年1㍉Sv~20㍉Svに暫定的に住まわせる(現存被ばく状況時)」の片面だけを取り入れ、、もう片面のリスクに対する財物補償などの便益や合意も我々には与えず、被ばく生活を強要することは、憲法13条でも保障される「健康で文化的な生活、幸福追求権」を冒す人権侵害である。

さらに、解除後3か月で精神的慰謝料を打ち切ることは、我々に先立って今年4月、10月に解除された「避難指示解除準備区域」の田村市、川内村が、「解除後1年間の精神的慰謝料や財物倍賞」が得られること

また、南相馬市長宅は20㌔圏内にあるが、放射線量は除染後の我々住宅の5分の一で津波被害も無く、インフラなどは当初から20㌔圏外を利用していたのにもかかわらず、昨年11月早々と解除時期を申請し、対策本部が承認した。平成28年4月迄、子供のいない市長が避難出来て、更に解除後1年間の慰謝料を貰い続ける矛盾をどう説明するのか。

「20キロライン内外を解除や賠償補償の理由にすること」はナンセンスであり、政府の「線引きしてしまった」説明の都合にしかすぎず、現在は福一廃炉作業で放射性粉じんや 除染しない山林からの長期的な放射性降下物(馬場地区25年度、一坪1万㏃)が確認されている現在において 100坪の屋敷があれば年間100万ベクレルのセシウムが生活の場に落ちてくる家で子供達と健康で文化的な生活など望むことは艱難なのは自明である。
住民の命と健康の為、解除の前にそれぞれの住宅の降下物調査をしなさい。
空間線量のマヤカシ。放射性粒子を身に着け、吸い込む生活などしたくない。内部被曝が広島長崎、チャルノブイリの健康被害の大部分である! 放射線源のホットパーティクルは、燃料のウランやプルトニウム、セシウム、鉄等、α・β・γ線核種のあらゆる放射性金属が固まって一つになった粒子であることが科学的に解明されている。空中浮遊塵から 我々住民は吸引被曝を長期的に受けている。
馬場公会堂のように建物で風を遮り、軒先にサンプラーを置くデタラメ浮遊粒子調査は認められないので、

【要求1】住民の命と健康を守るため、山際世帯の敷地における「降下物調査」を求める。

縦割り行政で「20m以下で解除」などと開き直って、国民の命を軽んじるのかどうか。命最優先!

★空間線量は下がっても、土地の汚染は大幅に増加している!  ≪土壌モニタリング≫
原子力規制委員会 調査

復興庁は特定避難勧奨地点の住宅を「被災住宅」として認めている!

復興庁では特定避難勧奨地点の住宅を「被災住宅」と認定しているが、 
何故、経産省は除染しなくてもいいような低い汚染度の市長宅の 除染後も何倍も汚染されている特定避難勧奨地点の財物補償を子のない市長には認めて 我々、山際の子育て世帯に認めず。
帰るに帰れず、これから自主避難者が全国をさまようことになる。

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南相馬市の2順目の小児甲状腺がん検査において 2年前の調査時は35,9%ののう胞率でしたが、
今年、6月30日現在では60%にまで上昇してきています。
うちの子も当初、鼻血を出し、隣組や部落の方も出していました。現在、妻と下の子が比較的大きなのう胞がこの春に発見されました。現代医学ではメカニズムもわかっています。フクシマの子供が100人以上甲状腺癌で 57人以上が摘出手術をしなければならない状態は 「癌多発」でありこれら健康異常が、これからチェルノブイリの4年目からの癌急増の兆しを見せているのではないでしょうか?
昨月、開かれるはずの「福島医科大・甲状腺評価部会」が開かれませんでした。

【要求2】のう胞結節ができた「特定避難勧奨地点」の子供も例外なく解除後帰還しろということか?

【要求2】こんな理不尽に対し 桜井市長も現地災害対策本部も、一方的な「解除」を認めない姿勢を示すべきであり 特定避難勧奨地点と地域の補償賠償は市長宅に合わせ矛盾を解消すべきである。
1週間以内の回答を求めます。                              以上

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# by mak_55 | 2014-10-13 21:45 | Trackback | Comments(4)

放射線像展part2大山弘一生活用具他:チェルノブイリ30㌔圏が希釈領域だということに気づきませんか?

福一はあと数十年、メルトダウンしたデブリから
水をかけようとも 何をしようとも崩壊熱が出続けます。
当然、セシウムや希ガスが出続けます!

「希釈領域」について 皆さん考えてください!

生活しているとこれまで降り積もったホットパーティクルや
新たなセシウムボールが飛来して付着します。
(メルトダウンしてべントなどでできたあらゆる放射性金属を含んだ粒を
ここではホットパーティクルとし、 現在、崩壊熱で比較的低い温度で揮発するセシウムを中心としたものを
セシウムボールと言い分けました。がこういう概念をもマスメディアは伝えませんので
皆さん拡散願います。)
http://www.autoradiograph.org/index-jp.html

なかなか、会場には入れませんが
大山に会いたい方は会場でお問い合わせください。



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# by mak_55 | 2014-10-11 06:44 | Trackback | Comments(15)

現地担当者は「ホットパーティクル(プルトニウムなどの核物質)に気を付けて」と戒めた。

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/chertour/Osma.html

日本の汚染地では衣服他、あらゆるものにくついているが、皆知ろうとしない。
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# by mak_55 | 2014-10-09 07:07 | Trackback | Comments(13)
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